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昨日の試合でワールドカップドイツ大会のベスト8が決定した。

ドイツ

アルゼンチン

イタリア

ウクライナ

イングランド

ポルトガル

ブラジル

フランス


南米2ヶ国、ヨーロッパ6ヶ国となった。
ほぼ順当な勝ち上がり。

個人的にはウクライナと同じ組のスペインがウクライナの替わりに居て欲しかった。
他には予選リーグで敗退したチェコ、ベスト16で姿を消したオランダを除いては、順当に勝ち上がった。

対戦カードは



57試合目 ドイツ-アルゼンチン

58試合目 イタリア-ウクライナ

59試合目 イングランド-ポルトガル

60試合目 ブラジル-フランス



となった。
今大会は個人的にはブラジルを例外として、優勝候補をイングランドにあげていた。
また個人的に好きなフランス代表を応援していた。

それらの3チームが順当に勝ちあがってきたので、かなり満足。
ただブラジル-フランスのカードがもったいない。
イタリアとフランスが入れ替わって欲しいと思う。

この4試合の結果を予想しようと思う。

続きは別の記事で・・・




アルゼンチン 2-1 メキシコ

<得点者>

アルゼンチン

   マクシミリアーノ(マキシ)・ロドリゲス 1得点
   エルナン・クレスポ 1得点

メキシコ

   ラファエル・マルケス 1得点

マラドーナ時代のスターシステムから脱却し、リケルメを中心としたパスでつなぐサッカーで勝ち進んできたアルゼンチン。

第3勢力であり、地味なチームながら勝ち進んできたメキシコ。

今回の試合を見ていて、リケルメのプレーに注目した。
本当に簡単なプレーばかり。
多くても3タッチくらいではパスをする。
相手からすると、ボールを取りにくい選手。
たまに出すスルーパスは本当に良いところを付いてくる。

前線の若い選手は走り回り、相手選手を翻弄する。

メッシ、テベス、サビオラ・・・

背が低くて、すばしっこい選手が集まったもんだ。

メッシのドリブルなんかは他の選手と走るピッチが違い、相手選手からすると取りにくそうだなぁという感じがする。

マラドーナのような選手が3人。
今回はどこまで勝ち進んで行くのか。

この試合のメキシコのマルケスの得点はすばらしかった。
練習通りのようなプレーでの得点。

それ以上にロドリゲスのボレーシュートがすごかった。
あそこから打つか!っていうような所から打ち、きれいにゴール左隅に突き刺さった。
今大会のベスト10には必ず入るゴール。

日本の選手なら、トラップしてバックパスするくらいが精々だろうなぁ。
シュートを打たなきゃ得点にはならないんだから、日本にもこのプレーは見習って欲しいと思ってしまった。




ドイツ 2-0 スウェーデン

<得点者>

ドイツ 

 ポドルスキー 2得点

スウェーデン

 なし


得点差以上にドイツの圧勝だった。

ドイツの大会前の評判は良くなかったが、本大会に入って試合を見る限りでは強いの一言。
グループリーグの初戦でのコスタリカ戦では、守備の脆さを露呈していたけど、次戦以降は完全に修正してきた。

何が強いっていうと、ポーランド系のツートップのポドルスキーとクローゼの攻撃力。
ミッドフィルダーたちのロングシュート。
多彩な攻撃で相手の守備を翻弄している。

この試合が正にそんな感じだった。

今回の試合でクローゼに得点はなかったが、ディフェンダーを3人引き付けてのポドルスキーへのアシストなんかは絶妙の動きだった。
クローゼがボールを持った状態でスペースを作り、そこへ走りこむポドルスキー。
ポドルスキーもきっちり得点を決める。

日本のフォワードも見習って欲しいと思った。
柳沢の動きが良いなんて評論家もいるけど、ボールがないところの動きだけでは・・・
しかも点を決めれないフォワードでは・・・
未だ未だ日本は世界には程遠い。

この試合のバラックも良かった。
ミスがない。
ミドルシュートも相手のキーパーの好セーブもあり、得点にはならなかったが、確実にゴールマウスを捕らえていた。
旧東ドイツ出身のキャプテンがドイツの命運を握っているのは、間違いない。

スウェーデンも良いチームだとは思ったが、イブラヒモビッチの出来が悪かった。
ルチッチが退場となったあとも、ラーションがPKを外すなどもあった。

運も左右するワールドカップでは、もしも退場がなければ、ラーションがPKを決めていたらと思うと、面白い結果だったかもしれない。

いくらドイツが良い試合をしていても、勝つとは限らないのがワールドカップの面白いところでもある。




ワールドカップの得点王争いの記事を書いてみました。

今日現在(6月20日)全てのチームが2試合を終えた。
今日から3試合目となり、予選リーグで敗退するチームも出てくる。
すでに決まっているチームもあるが。

3得点

フェルナンド・トーレス 【スペイン代表】


2得点

アグスティン・デルガド 【エクアドル代表】

エルナン・クレスポ 【アルゼンチン代表】

オマール・ブラボ 【メキシコ代表】

ダビド・ビジャ 【スペイン代表】

ティム・ケーヒル 【オーストラリア代表】

トマス・ロシツキー 【チェコ代表】

パウロ・セザール・ワンチョペ 【コスタリカ代表】

マクシミリアーノ(マキシ)・ロドリゲス 【アルゼンチン代表】

ミロスラフ・クローゼ 【ドイツ代表】


1得点

”デコ”・ソウサ 【ポルトガル代表】
アサモアー・ギャン 【ガーナ代表】
アドリアーノ・レイテ・リベイロ 【ブラジル代表】
アルベルト・ジラルディーノ 【イタリア代表】
アルヤン・ロッベン 【オランダ代表】
アレクサンデル・フレイ 【スイス代表】
アントニオ・ナエルソン・”ジーニャ” 【メキシコ代表】
アンドレア・ピルロ 【イタリア代表】
アンドレイ・シェフチェンコ 【ウクライナ代表】
アンドレイ・ルソル 【ウクライナ代表】
イバン・カビエデス 【エクアドル代表】
エステバン・カンビアッソ 【アルゼンチン代表】
エドウィン・テノリオ 【エクアドル代表】
オリバー・ノイビル 【ドイツ代表】
カカ 【ブラジル代表】
カルロス・アルベルト・テベス 【アルゼンチン代表】
カルロス・テノリオ 【エクアドル代表】
クリスチアーノ・ロナウド 【ポルトガル代表】
サミ・アル・ジャバー 【サウジアラビア代表】
サリー・ムンタリ 【ガーナ代表】
ジアド・ジャジリ 【チュニジア代表】
ジャハワル・ムナリ 【チュニジア代表】
シャビ・アロンソ 【スペイン代表】
ジョン・アロイージ 【オーストラリア代表】
スティーブン・ジェラード 【イングランド代表】
セルゲイ・レブロフ 【ウクライナ代表】
ティエリー・アンリ 【フランス代表】
ディディエ・ドログバ 【コートジボワール代表】
トランクイロ・バルネッタ 【スイス代表】
トルステン・フリンクス 【ドイツ代表】
パウレタ 【ポルトガル代表】
バカリー・コネ 【コートジボワール代表】
ハビエル・サビオラ 【アルゼンチン代表】
ピーター・クラウチ 【イングランド代表】
ビンチェンツォ・イアキンタ 【イタリア代表】
フィリップ・ラーム 【ドイツ代表】
フレッド 【ブラジル代表】
フレドリック・リュングベリ 【スウェーデン代表】
マクシム・カリニチェンコ 【ウクライナ代表】
モハメド・カデル・クバジャ 【トーゴ代表】
ヤセル・アル・カハタニ 【サウジアラビア代表】
ヤハヤ・ゴルモハマディ 【イラン代表】
ヤン・コラー 【チェコ代表】
ラウール・ゴンサレス 【スペイン代表】
ラディ・ジャイディ 【チュニジア代表】
リオネル・メッシ 【アルゼンチン代表】
ルート・ファン・ニステルローイ 【オランダ代表】
ロビン・ファン・ペルシー 【オランダ代表】
安貞桓(アン・ジョンファン) 【韓国代表】
中村俊輔 【日本代表】
朴智星(パク・チソン) 【韓国代表】
李天秀(イ・チョンス) 【韓国代表】

今後もこの記事を随時更新して行こうと思います。
興味があれば、また見てください。




日本 0-0 クロアチア
<得点者>

なし

勝ち点3が欲しい試合で1しか得られなかった。

今日の試合は期待せずに見ていた。

宮本のミスでPKを献上した場面も意外と冷静に”やっちゃったな”と思った。
でもなんだか川口がPKを止めるような気もした。
それで見事にセーブした。

これまでの展開は良かった。

でも日本のフォワードはダメだった。

特に柳沢は前の試合でもそうだったけど、前に行こうとしない。
なんでジーコは柳沢にこだわるのか分からない。
後半の開始間もない頃の右の加地からのチャンスも見事に外してくれた。

久保がいたら、冷静に決めていたのではないか・・・

試合終了間際のサントスの左からの突破もニアサイドに走りこむ選手がいなくて、相手ディフェンダーにクリアされた。

佐藤がいたら、走りこんでいたのでは・・・

フォワードの動きの質と選手交代、起用に疑問が残る。

暑い中での大会はフォワードは前半、後半で2人とも代えるくらいで良いのではないか。

前半はとにかく相手ディフェンダーを消耗させて、後半勝負するとかのプランが必要なのではと思った。

明らかに選手がバテていた。

福西から稲本の交代、柳沢から玉田へのは良いとして、大黒の投入をもっと早くして欲しかった。
とにかくフォワードが相手をかき回す場面の少なすぎる。
今回の試合は中盤の選手のミドルシュートの方が目についた。
フォワードは居たの?って感じの試合だった。

次戦のブラジル戦では、夜の試合ということもあり、選手の消耗は大分軽減される。
今度はフォワードが走り回って、相手ディフェンダーを消耗させて欲しい。

特にブラジルの両サイドバックは、高齢もありクロアチア戦でも度々突破される場面があった。
日本のフォワード、加地、サントスが勝負しまくって、疲れさせて活路を見出して欲しい。

またブラジルのフォワードには、是非ロナウドが先発となって欲しい。
全然動けていない。
ネームバリューはあるが、今のブラジル代表は控えの選手の方が怖い。

サイドバックもフレッシュな選手が入った方が怖い。
ブラジル戦での先発メンバーが今からちょっと気になるところだ。

2試合を昼間に試合した日本代表にとって、今度の試合はドイツで初めての夜の試合となる。
動きでブラジル代表を翻弄して欲しいが・・・




チェコ 3-0 アメリカ

<得点者>

チェコ

  トマス・ロシツキー 2得点
  ヤン・コラー 1得点

アメリカ

  なし

結果はチェコの圧勝だった。

アメリカがもう少しやると思っていた。
だがチェコの方がかなり上手だった。
決めるところを確実に決める。
強い証拠だ。

開始5分で反則的な高さのコラーのヘッドが炸裂する。

今大会は開始5分くらいの得点が多い。
今回もそのまま1-0くらいのスコアで終わってしまうのかと思っていた。

その後はアメリカのレイナのシュートがポストに当たるピンチがあった。

だが今度はチェコのチャンス。
前半残り10分くらいのところでロシツキーのロングシュートがほぼ無回転のまま、ゴール右隅に突き刺さった。

その後はロシツキーのシュートがポストに当たる、アメリカのチャンスなどもあったが、最後はネドベドのパスに走りこんだロシツキーがドリブルで持ち込みトドメの3点目。

今大会でネドベドがチェコ代表を引退し、25歳のロシツキーがチェコを引っ張っていく事になる。
今大会のチェコは面白い。
だがコラーの負傷退場が気になるところだ。

Eグループは2試合を見る限り、イタリア、チェコで順当に決まってしまいそうだ。




ワールドカップの雑学第6段。

今回は各国代表選手の平均身長ランキング。

32位からのカウントダウン。
日本は何位に入っているのか。

セルビア・モンテネグロは22人、その他のチームは23人での平均身長です。

強さと関係があるのかは別として、勝手にランキングしてみました。

日本代表と同じFグループのオーストラリア、クロアチア、ブラジルは目立つように赤色で表示してみました。

32位   メキシコ   175.7cm

31位   エクアドル   177.8cm

30位   アルゼンチン   178.4cm

29位   日本   178.7cm

28位   パラグアイ   178.8cm

26位   サウジアラビア   178.9cm

26位   コスタリカ   178.9cm

25位   ポルトガル   179.6cm

24位   ガーナ   180.0cm

23位   韓国   180.1cm

22位   スペイン   180.2cm

20位   アンゴラ   180.5cm

20位   コートジボワール   180.5cm

19位   イラン   180.7cm

17位   ブラジル   180.9cm

17位   アメリカ   180.9cm

16位   トリニダード・トバゴ   181.4cm

15位   イタリア   181.9cm

13位   イングランド   182.0cm

13位   フランス   182.0cm

12位   チュニジア   182.3cm

11位   トーゴ   182.5cm

10位   ウクライナ   182.7cm

9位   スイス   182.9cm

8位   オランダ   183.3cm

7位   ポーランド   183.6cm

6位   ドイツ   183.7cm

5位   スウェーデン   183.9cm

4位   セルビア・モンテネグロ   184cm

3位   チェコ   184.1cm

2位   クロアチア   184.2cm

1位   オーストラリア   184.3cm



日本は29位としたから4番目でした。

オーストラリアは1位、クロアチアは2位ということで、高さでは完璧に負けていました。
日本代表ももっと身長を求めないと、世界では通用しないのかな。

ちなみにブラジル代表は17位と平均値でした。

1位と32位の差は8.6cm。

サッカーでは高さが重要な武器になるのは確かなこと。
日本はそれを補う技術、戦術で勝負するしかない。
オーストラリア戦を見る限りでは、それも未だ未だ世界には及ばないんだろうなぁ。

ランキング全体を見ても、ヨーロッパの選手は背が高い。
今度は地域ごとでのランキングでもやってみるかな。

結果はある程度予測できるけど・・・




オーストラリア 3-1 日本


<得点者>

オーストラリア

  ティム・ケーヒル 2得点
  ジョン・アロイージ 1得点

日本

  中村俊輔 1得点


やはり勝てなかった。

中村のセンタリングからの得点は、明らかにファウル。
運良く得点したが、明らかにオーストラリアペース。

途中までの川口は好セーブ連発。
しかしそれまでの好セーブが帳消しになるミスを犯した。
スローインのボールを触れずに、ケーヒルに失点を許してしまった。

だがその後の日本のディフェンダーたちは明らかに足が止まっていた。
相手にシュートを打たれた時に体ごと飛び込んでいくくらいの執念が欲しかった。
それもできないくらい疲労していたのもあると思うが。

その後のケーヒルのロングシュートももっと詰めていれば、結果は違ったかもしれない。
フリーで打たせすぎた。
実際にあのコースに飛んでしまっては、キーパーは何もできないが。

3失点目のアロイージのシュートも宮本が最後にスライディングするくらいの気迫が欲しかった。
2対2の場面で、ボールを持っていない選手はオフサイドポジションにいた。
宮本がもっと早く判断して駒野をフォローしていたら、スライディングで逃げるくらいのことはできた。

この試合で負けた=予選敗退がほぼ確定したようなもの。
ブラジルが3勝した場合、クロアチア、オーストラリア、日本が1勝2敗で並ぶことも考えられる。
その時に得失点差も重要になる。
得失点差-2という結果もかなり痛い。

その前に日本がクロアチアに勝てるのかというと、難しいと思う。
そういいながら勝つことを期待しているが・・・

あと今日のメンバーでは、明らかに柳沢はいらなかった。
以前から他の記事でも書いているが、前を向かないフォワードは怖くない。
テレビでは柳沢の動きが良いとかいっているが、フォワードは得点してナンボ。
昨日の動きでは、早く他の選手に変えてしまった方が良かった。
フォワードはボールをもらう時にゴールに背を向けていてはダメ。
柳沢はそんなプレーが目立つ。

選手交代にもかなり疑問が残る。
坪井→茂庭の交代はしょうがないにしても、
柳沢→小野、茂庭→大黒の交代には疑問。

1点差で守りに入る訳でもなし、点を決めに行くわけでもなし・・・
なぜ小野?

フォワードの交代も遅かった。
その交代が未だ元気な茂庭ってのも理解しがたい。
ディフェンダーの交代選手がケガの田中誠に代わって入った茂庭ってものなんだか・・・
浦和のトゥーリオが欲しい。




オランダ 1-0 セルビア・モンテネグロ

<得点者>

オランダ

  アルヤン・ロッベン 1得点  

セルビア・モンテネグロ

  なし

ロッベンのワンマンショー。
唯一の得点もロッベンの突破から。
その他決まらなかったが、ロッベンの高速ドリブルにセルビア・モンテネグロの守備は付いていくのが精一杯。
ボールを奪う事はほとんどできなかった。

逆にファンニステルローイはセルビア・モンテネグロの守備に何も出来なかった。

次の試合はロッベンにはかなりハードなマークがついてくるはずだ。
その時に他の選手には頑張って欲しい。

それよりセルビア・モンテネグロは今回がこの国名にで最後のワールドカップになる。
旧ユーゴスラビアはこの15年でいろんなことがあった。

1991年 スロベニア、クロアチア、マケドニアが独立
1992年 ボスニア・ヘルツェゴビナが独立
2003年 セルビア・モンテネグロに国名変更
2006年6月3日 モンテネグロが独立

僕の大好きなストイコビッチも旧ユーゴスラビア出身。

コソボ紛争などで悲しい思いをした国民にワールドカップで元気を与えて欲しいと思っているが、今後の結果はどうなるのだろう。

入ったグループが悪かった。
でも未だ1試合。
次回の試合に期待したい。




メキシコ 3-1 イラン

<得点者>

メキシコ

  オマール・ブラボ 2得点
  ジーニャ 1得点

イラン

  ヤハヤ・ゴルモハマディ 1得点


僕の予想はイランが勝つのではないかと思っていた。

イランはドイツのブンデスリーガで活躍しているもしくは活躍していた選手が多い。
ホーム気分で戦え、それが有利に進むのではないかと思っていた。

実際に前半はハシェミアンを軸にチャンスを作っていた。
逆にダエイがまったく機能せず。
経験だけではダメだということだろうか。

メキシコは試合運びがうまかった。
カウンター攻撃がうまいことはまった。
それが実力の差だろうか。

イランのディフェンダーのミスもあったが、それを逃さない強かさもある。

逆にイランはああいうプレイがあると世界では通用しないと実感したはずだ。

メキシコはエースのボルヘッティが負傷退場してしまい、次の試合が気になるところだ。
個人的にはポルトガルに勝って欲しいので、出ない方がいいが・・・

同じアジアの国として、イランにはあと2試合頑張って欲しい。
アジアの出場枠確保のためにも。



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