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ドイツ 4-2 コスタリカ

<得点者>

ドイツ

  フィリップ・ラーム 1得点
  ミロスラフ・クローゼ 2得点
  トルステン・フリンクス 1得点

コスタリカ

  パウロ・ワンチョペ 2得点


クローゼの2得点、ラームの1得点、フリングスの1得点で結果は快勝。

だが守備で不安が残る場面もあった。
フリードリヒ(多分)が元で2失点。
今後ディフェンダーのライン調整が課題だが、攻撃陣が4得点した事は大きい。
右から、左から、中央からといろんな得点シーンがあった。
クローゼのゴールへの嗅覚もすばらしいものがあった。

ただ気になったのが、バラックの代役のボロフスキ。
完全に試合から消えていて、途中交代させられた。
やはりバラック本人が出ないと・・・

そのバラックはクリンスマン監督と何やらもめているようだ。
本当は開幕戦には出場できたらしいが、監督が出させなかったとか・・・
今後に響かなければ良いが。

あとは2失点のレーマン。
足首をひねったようだが、次戦はカーンに交代か。
カーンの誕生祝いも含めて。

コスタリカはそれぞれのワンチャンスをワンチョペが物にした。
日本代表も強い相手に対しては、相手の裏をつくプレーを活用して、活路を見出して欲しい。
コスタリカ戦を見ていてそう思った。

それにしてもラーム、フリンクスのロングシュートは良かった。
新しいボールは妙な回転を生むので、ロングシュートで意外と決まりそうだ。
日本代表もバンバンロングシュートを打って欲しい。




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