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ワールドカップに出場する各国代表の選手はあらゆる国のリーグに所属している。
日本代表でも中田(英)がプレミアリーグ、中村がスコットランドリーグ、高原はブンデスリーガというようにさまざま。

ではどこのリーグからの出場選手が多いのか、集計してみました。
ベスト5はこうなりました。

第5位は、

スペインのリーガ・エスパニョーラで52人。

詳細はこのようになっています。

バルセロナ 11人
レアル・マドリード 10人
バレンシア 8人
アトレチコ・マドリード 6人
ビジャレアル 4人
セビージャ 3人
レアル・ベティス 2人
レアル・サラゴサ 2人
デポルティボ・ラ・コルーニャ 2人
レクレアティボ・ウエルバ 1人
ムルシア 1人
オサスナ 1人
アラヴェス 1人

13チームありました。
やはりバルセロナ、レアル・マドリード、バレンシアの3強に所属している選手が多かった。
リーガ・エスパニョーラは、アルゼンチン代表の選手が多いのが特徴ですね。

続いて第4位は、

フランスのリーグ・アンで58人。

詳細はこのようになっています。

リヨン 9人
レンヌ 5人
パリ・サンジェルマン 4人
ランス 3人
マルセイユ 3人
ナント 3人
サンテティエンヌ 3人
オセール 2人
リール 2人
ストラスブール 2人
モナコ 2人
トロワ 2人
メツ 2人
ボルドー 2人
ブレスト 2人
ジャンヌダルク・ポワル 1人
ギャンガン 1人
クレテイユ 1人
ムーラン 1人
ニース 1人
クレルモン・フット 1人
モンペリエ 1人
グルノーブル 1人
トゥールーズ 1人
ヴァランシエンヌ 1人
ルーアン・キソー 1人
ルマン 1人

27チームもありました。
最後のルマンから、MFの松井が代表に入って欲しかったのに・・・
フランスのリーグ・アンはアフリカの選手が多いのが特徴です。
日本からはグルノーブルの大黒が入っています。


続いて第3位は、

イタリアのセリエAで61人。

詳細はこのようになっています。

ACミラン 13人
ユベントス 12人
インテル 8人
ASローマ 5人
パレルモ 4人
ラツィオ 3人
レッチェ 2人
パルマ 2人
フィオレンティーナ 2人
ウディネーゼ 2人
メッシーナ 2人
シエーナ 1人
モデナ 1人
ベネベント 1人
ブレシア 1人
リボルノ 1人
レッジーナ 1人

17チームありました。
今回のイタリア代表の選手は全てセリエA所属選手でした。
やはりセリエAの特徴はいろんな国からのベストミックスのリーグという感じですね。


続いて第2位は、

ドイツのブンデスリーガで73人。

詳細はこのようになっています。

バイエルン・ミュンヘン 11人
バイヤー・レバークーゼン 9人
ボルシア・ドルトムント 8人
ハンブルガーSV 7人
ベルダー・ブレーメン 6人
シュツットガルト 5人
ヘルタ・ベルリン 4人
ハノーバー96 4人
ボルシア・メンヘングラッドバッハ 3人
1FCケルン 3人
ニュルンベルク 3人
ボルフスブルク 2人
シャルケ04 2人
マインツ 1人
デュイスブルク 1人
ディナモ・ドレスデン 1人
カイザースラウテルン 1人
アイントラハト・フランクフルト 1人
ハンブルガーSV Ⅱ 1人

19チームありました。
ブンデスリーガの特徴は、ヨーロッパの選手が多い事。
アルゼンチン代表選手は実はひとりもいないのです。
日本からはハンブルガーSVの高原が一人入っています。


最後に第1位は、

イングランドのプレミアリーグで104人。

詳細はこのようになっています。

チェルシー 16人
アーセナル 15人
マンチェスター・ユナイテッド 12人
リバプール 9人
トッテナム・ホットスパー 5人
ミドルスブラ 3人
ボルトン・ワンダラーズ 3人
フラム 3人
ニューカッスル・ユナイテッド 3人
アストン・ビラ 3人
サウザンプトン 3人
レディング 2人
コベントリー・シティ 2人
マンチェスター・シティ 2人
エバートン 2人
ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン 2人
ギリンガム 2人
ブラックバーン・ローヴァーズ 2人
ストーク・シティ 1人
ハル・シティ 1人
バーミンガム・シティ 1人
ノーリッジ・シティ 1人
ブリストル・シティ 1人
ポーツマス 1人
ポート・ヴェール 1人
ウォルバーハンプトン・ワンダラーズ 1人
クリスタル・パレス 1人
ウィガン・アスレティック 1人
ウェストハム・ユナイテッド 1人
リーズ・ユナイテッド 1人
ウェスト・ハム・ユナイテッド 1人
ルートン・タウン 1人
レクサム 1人

33チームもありました。
2部のチームからも代表選手が出ているということですね。
特徴はアメリカ、オーストラリアなど英語圏の選手が多い事。
あとアーセナルのベンゲル監督の影響かフランス代表選手が8人もいます。
昔はフランス→イングランドの流れは少なかったけど、カントナ(元フランス代表)とベンゲルの影響からか意外に多くフランス代表選手が所属していました。
日本代表からは、ボルトンの中田(英)とウエスト・ブロムウィッチの稲本がいました。



最後まで読んでくれてありがとうございます。

またいつかワールドカップの雑学記事を更新します。
お楽しみに。





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ワールドカップ2006ドイツ大会のグループCのセルビア・モンテネグロ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   ドラゴスラフ・イェブリッチ   【アンカラシュポール】   【トルコ】
GK  12   オリベル・コバチェビッチ   【CSKAソフィア】   【ブルガリア】
GK  23   ウラジミール・ストイコビッチ   【ナント】   【フランス】


DF  3   イビカ・ドラグティノビッチ   【セビージャ】   【スペイン】
DF  5   ネマニャ・ビディッチ   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  6   ゴラン・ガブランチッチ   【ディナモ・キエフ】   【ウクライナ】
DF  13   ドゥサン・バスタ   【レッドスター・ベオグラード】   【セルビア・モンテネグロ】
DF  14   ネナド・ジョルジェビッチ   【セビージャ】   【スペイン】
DF  15   ミラン・ドゥディッチ   【レッドスター・ベオグラード】   【セルビア・モンテネグロ】
DF  20   ムラデン・クルスタイッチ   【シャルケ04】   【ドイツ】


MF  2   イバン・エルジッチ   【FCバーゼル】   【スイス】
MF  4   イゴール・ドゥリャイ   【シャフタル・ドネツク】   【ウクライナ】
MF  7   オグニエン・コロマン   【ポーツマス】   【イングランド】
MF  10   デヤン・スタンコビッチ   【インテル】   【イタリア】
MF  11   プレドラグ・ジョルジェビッチ   【オリンピアコス】   【ギリシャ】
MF  17   アルベルト・ナジィ   【パルチザン・ベオグラード】   【セルビア・モンテネグロ】
MF  18   ズボニミール・ブキッチ   【パルチザン・ベオグラード】   【セルビア・モンテネグロ】
MF  22   ササ・イリッチ   【ガラタサライ】   【トルコ】


FW  8   マテヤ・ケズマン   【アトレチコ・マドリード】   【スペイン】
FW  9   サヴォ・ミロセビッチ   【オサスナ】   【スペイン】
FW  16   ミルコ・ブチニッチ   【レッチェ】   【イタリア】
FW  19   ニコラ・ジギッチ   【レッドスター・ベオグラード】   【セルビア・モンテネグロ】
FW  21   ダニエル・リュボヤ   【シュツットガルト】   【ドイツ】


注目選手はケズマン。
オランダリーグなどで得点王になるなど、得点力は実証済み。
以前から注目していたが、ワールドカップは初出場。
チームは意外に守備力は強いチームなので、ケズマンの得点力にかかっている。

ユーゴスラビアという国はは2003年に無くなってしまったが、旧ユーゴスラビアののチームが好きだった。
大好きなストイコビッチがいたということもある。
だから今回のセルビア・モンテネグロ、クロアチアにも頑張って欲しい。

盛り上がりから考えるとやはりCグループはアルゼンチンとオランダが抜け出すのがいいんだろうね。




ワールドカップ2006ドイツ大会のグループCのコートジボワール代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  23   ブバカル・バリー   【ベヘレン】   【ベルギー】
GK  1   ジャン-ジャック・ティジエ   【エスペランス】   【チュニジア】
GK  16   ジェラール・グナヌーアン   【モンペリエ】   【フランス】


DF  3   アルトゥール・ボカ   【ストラスブール】   【フランス】
DF  21   エマヌエル・エブエ   【アーセナル】   【イングランド】
DF  17   シリル・ドモロー   【クレテイユ】   【フランス】
DF  13   マルコ・アンドレ・ゾロ   【メッシーナ】   【イタリア】
DF  4   コロ・トゥーレ   【アーセナル】   【イングランド】
DF  12   アブドライェ・メイテ   【マルセイユ】   【フランス】
DF  6   ブレース・クアッシ   【トロワ】   【フランス】


MF  10   ジレ・ヤピ・ヤポ   【ヤング・ボーイズ】   【スイス】
MF  7   エメルス・ファエ   【ナント】   【フランス】
MF  2   カンガ・アカレ   【オセール】   【フランス】
MF  18   アブドゥルカデル・ケイタ   【リール】   【フランス】
MF  5   ディディエ・ゾコラ   【サンテティエンヌ】   【フランス】
MF  19   グネリ・ヤヤ・トゥーレ   【オリンピアコス】   【ギリシャ】
MF  22   コフィ・ロマリック・エンドリ   【ルマン】   【フランス】
MF  20   ギー・デメル   【ハンブルガーSV】   【ドイツ】


FW  14   バカリー・コネ   【ニース】   【フランス】
FW  15   アルナ・ディンダン   【ランス】   【フランス】
FW  9   アルーナ・コネ   【PSVアイントホーフェン】   【オランダ】
FW  8   ボナベントゥール・カルー   【パリ・サンジェルマン】   【フランス】
FW  11   ディディエ・ドログバ   【チェルシー】   【イングランド】



僕が注目する選手は、ドログバ。
クラブチームでも活躍もあるように、本大会でも得点シーンを見せてくれると期待している。

記事を書いてみて気が付いた。
ヨーロッパの有名なクラブチームに入っている選手が多いことに。
フランスのクラブチームには黒人選手が多いのだが、フランス人なのかアフリカの国の選手なのだか分からない選手がいっぱいいる。
コートジボアールの選手もそうだったんだと実感した。

今までアフリカと言えば、カメルーン、ナイジェリアの2チームが脚光を浴びていた。
だが今後も今回の初出場のコートジボアールのようなチームが今後も出てきそうだ。

Cグループという死のグループに入ってしまったが、どのチームもグループリーグを抜け出してもおかしくないのではないかと思う。
アフリカの選手の身体能力に組織力が加わったら、本大会優勝も夢ではない。
今大会ではコートジボワールがその可能性が一番高いのではないかと思う。




4月の我が家の太陽光発電の実績を報告します。

期間は3月22日~4月20日です。
(変則な期間ですが、中部電力の課金した都合なので悪しからず。)

この期間の使用電力量(買電量)は、

デイタイム   7kwh  (9時~17時までの使用量)
@ホームタイム 115kwh (7時~9時と17時~23時までの使用量)
ナイトタイム  298kwh (23時~7時までの使用量)

計420kwh

5,849円の請求が来た。

次にこの期間の受給電力量(売電量)は、

計346kwh

7,961円の入金。

先月より0.6円安く、1kwhあたり23.0円で売ったことになる。

今月も買電量よりも売電量より多く、2,112円の黒字

記録を付け出した去年の11月からは先月までで-812円だったので、

合計1,300円の黒字になりました。


春になり、日照時間も長くなってきた。
去年の11月から4月までの悪条件の中でも、電気代のトータルが黒字になるということは、夏の条件の良い時はかなりのプラスが期待される。
ただ5月は天候が悪く、雨続きだった。
それでも天気の良い日の1日の発電量はなかなか伸びている。
やはり天気次第。
それと夏場は発電するけど、その分エアコンなどの使用機会が増える。
逆にエコキュートの電気量は減ると思うけど・・・
トータルはあまり変わらないかも。

また来月の今ごろに5月分の記事を書きます。
興味ある人はまた見てください。

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太陽光発電設備に関する記事はこちらのブログに引越しました。

びっちま家の太陽光発電

太陽光発電に関する色んな記事を書いています。

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ワールドカップ2006ドイツ大会のグループCのオランダ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1   エドウィン・ファン・デル・サール   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
GK  22   ヘンク・ティマー   【AZアルクマール】   【オランダ】
GK  23   マールテン・ステケレンブルフ   【アヤックス】   【オランダ】


DF  2   ケウ・ヤリエンス   【AZアルクマール】   【オランダ】
DF  3   ハリド・ブラールズ   【ハンブルガーSV】   【ドイツ】
DF  4   ヨリス・マタイセン   【AZアルクマール】   【オランダ】
DF  5   ジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト   【バルセロナ】   【スペイン】
DF  12   ヤン・クロンカンプ   【リバプール】   【イングランド】
DF  13   アンドレ・オーイヤー   【PSVアイントホーフェン】   【オランダ】
DF  14   ヨニー・ハイティンガ   【アヤックス】   【オランダ】
DF  15   ティム・デ・クレル   【AZアルクマール】   【オランダ】


MF  6   デニー・ランザート   【AZアルクマール】   【オランダ】
MF  8   フィリップ・コク   【PSVアイントホーフェン】   【オランダ】
MF  10   ラファエル・ファン・デル・ファールト   【ハンブルガーSV】   【ドイツ】
MF  16   ヘドウィゲス・マドゥロ   【アヤックス】   【オランダ】
MF  18   マルク・ファン・ボメル   【バルセロナ】   【スペイン】
MF  20   ウェズレイ・スナイデル   【アヤックス】   【オランダ】


FW  7   ディルク・カイト   【フェイエノールト】   【オランダ】
FW  9   ルート・ファン・ニステルローイ   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
FW  11   アルヤン・ロッベン   【チェルシー】   【イングランド】
FW  17   ロビン・ファン・ペルシー   【アーセナル】   【イングランド】
FW  19   ヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンク   【PSVアイントホーフェン】   【オランダ】
FW  21   ライアン・バベル   【アヤックス】   【オランダ】


僕が注目する選手は、ロッベン
見た目のわりに未だ若くこれからのオランダ代表を引っ張っていく選手。
左利きのドリブラーで、高速ドリブルで相手選手を切り裂く。
そんな場面がたくさんあれば、ファン・ニステルローイが得点王になる可能性は十分にある。

あとは高原のチームメイトのファン・デル・ファールト
オランダの10番を背負う男。
ロッベンとともに今後のオランダ代表を支えて行く選手。

今大会は世代交代したオランダ代表がどうなるのかとても注目される。
ヨーロッパ予選を無敗で切り抜けてきた勢いで、本大会も順調に行くのか。
それにしても死のCグループに入ったのは運がない。




ワールドカップ2006ドイツ大会のグループCのアルゼンチン代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1  ロベルト・アボンダンシエリ   【ボカ・ジュニアーズ】   【アルゼンチン】
GK  12  レオナルド・フランコ   【アトレチコ・マドリード】   【スペイン】
GK  23  オスカル・ウスターリ   【インディペンディエンテ】   【アルゼンチン】


DF  2  ロベルト・アジャラ   【バレンシア】   【スペイン】
DF  3  ファン・パブロ・ソリン   【ビジャレアル】   【スペイン】
DF  4  ファブリシオ・コロッチーニ   【デポルティボ・ラ・コルーニャ】   【スペイン】
DF  6  ガブリエル・エインセ   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  13  リオネル・スカローニ   【ウェスト・ハム・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  15  ガブリエル・ミリート   【レアル・サラゴサ】   【スペイン】
DF  17  レアンドロ・クフレ   【ASローマ】   【イタリア】
DF  21  ニコラス・ブルディッソ   【インテル】   【イタリア】


MF  5  エステバン・カンビアッソ   【インテル】   【イタリア】
MF  8  ハビエル・マスチェラーノ   【コリンチャンス】   【ブラジル】
MF  10  ファン・ロマン・リケルメ   【ビジャレアル】   【スペイン】
MF  16  パブロ・アイマール   【バレンシア】   【スペイン】
MF  18  マクシミリアーノ・ロドリゲス   【アトレチコ・マドリード】   【スペイン】
MF  22  ルイス・ゴンサレス   【FCポルト】   【ポルトガル】


FW  7  ハビエル・サビオラ   【セビージャ】   【スペイン】
FW  9  エルナン・クレスポ   【チェルシー】   【イングランド】
FW  11  カルロス・アルベルト・テベス   【コリンチャンス】   【ブラジル】
FW  14  ロドリゴ・パラシオ   【ボカ・ジュニアーズ】   【アルゼンチン】
FW  19  リオネル・メッシ   【バルセロナ】   【スペイン】
FW  20  フリオ・リカルド・クルス   【インテル】   【イタリア】


僕が注目する選手は、テベスメッシ
特にテベスは情報が少ないので、生で見るのを楽しみにしている。
この大会の活躍次第では、ヨーロッパのクラブチームに移籍もあるのでは?

メッシは今大会の中で数少ない10代の選手。
しかもバルセロナでもコンスタントに活躍している。
スピードに乗ったら止められないドリブルの突破力は魅力的だ。
本大会でも昔のオーウェンのように、ディフェンダーを切り裂きシュートを決めて欲しいものだ。
そういえばその時の相手はアルゼンチンだったな。

リケルメも若い頃から注目されていたが、なかなか活躍できず。
バルセロナからビジャレアルに移籍したのが、正解だったようだ。
ただリケルメよりも僕はアイマールの方が好きだけど。

Cグループは今回もっとも苦しいグループ。
アルゼンチンの予選敗退なんてこともありうるかも・・・





今回のワールドカップに出場する選手が多いクラブチームベスト10を調べてみました。

各国23人の代表選手のクラブチームを調べて、データベースにしてまとめてみました。
かなり面倒でした。

まず10位は、

オランダのアヤックス

チュニジア  DF  ハテム・トラベルシ
チェコ  MF  トマス・ガラセク
チェコ  DF  ズデネク・グリゲラ
オランダ  FW  ライアン・バベル
オランダ  MF  ウェズレイ・スナイデル
オランダ  MF  ヘドウィゲス・マドゥロ
オランダ  DF  ヨニー・ハイティンガ
オランダ  GK  マールテン・ステケレンブルフ
スウェーデン  FW  マルクス・ローゼンボリ

の9人。

続いて8,9位は同じ人数で、

スペインのレアル・マドリード



ウクライナのディナモ・キエフ

レアル・マドリードには

スペイン  FW  ラウール・ゴンサレス
スペイン  DF  セルヒオ・ラモス
スペイン  DF  ミチェル・サルガド
スペイン  GK  イケル・カシージャス
フランス  MF  ジネディーヌ・ジダン
ブラジル  FW  ロビーニョ
ブラジル  FW  ロナウド
ブラジル  DF  シシーニョ
ブラジル  DF  ロベルト・カルロス
イングランド  MF  デビッド・ベッカム

の10人。

ちなみに僕はフランス代表のファンであり、ジダンのファンである。
引退を表明しているが、最後の花道に頑張って欲しい。

ウクライナのディナモ・キエフには、

ウクライナ  FW  アルテム・ミレフスキー
ウクライナ  MF  ルスラン・ロタン
ウクライナ  MF  セルゲイ・レブロフ
ウクライナ  MF  オレグ・グセフ
ウクライナ  DF  ウラジスラフ・ワシュチュク
ウクライナ  DF  セルゲイ・フョードロフ
ウクライナ  DF  アンドレイ・ネスマフニー
ウクライナ  GK  アレクサンダー・ショフコフスキー
クロアチア  MF  イェルコ・レコ
セルビア・モンテネグロ  DF  ゴラン・ガブランチッチ

の10人。

続いてまた同数で6,7位は、

ドイツのバイエルン・ミュンヘン



スペインのバルセロナ

バイエルンには

イラン  MF  アリ・カリミ
イングランド  MF  オーウェン・ハーグリーブス
ドイツ  GK  オリバー・カーン
ドイツ  MF  バスティアン・シュバインシュタイガー
ドイツ  DF  フィリップ・ラーム
ドイツ  MF  ミヒャエル・バラック
パラグアイ  MF  フリオ・ドス・サントス
パラグアイ  FW  ロケ・サンタクルス
ブラジル  MF  ゼ・ロベルト
ブラジル  DF  ルッシオ
フランス  DF  ウィリー・サニョル

の6ヶ国で11人。
この中では、ドイツのシュバインシュタイガーに注目しています。

バルセロナには

スペイン  MF  アンドレス・イニエスタ
スペイン  MF  シャビ・エルナンデス
スペイン  DF  カルレス・プジョル
ブラジル  MF  エジミウソン
ブラジル  MF  ロナウジーニョ・ガウショ
ポルトガル  MF  デコ
メキシコ  DF  ラファエル・マルケス
オランダ  MF  マルク・ファン・ボメル
オランダ  DF  ジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト
アルゼンチン  FW  リオネル・メッシ
スウェーデン  FW  ヘンリク・ラーション

の7ヶ国11人。
この中では、ロナウジーニョ、メッシに期待。
このチームの選手の国から優勝チームがでると、今年三冠って事になる。(スペインリーグ、ヨーロッパチャンピオンズリーグ、ワールドカップ)
あっさりロナウジーニョが持っていきそうだけど・・・

ちなみにバルセロナというチームはエクアドルにもあり、エクアドル代表のエドウィン・テノリオという選手が所属しています。

またまた同数で4,5位は、

イタリアのユベントス



イングランドのマンチェスター・ユナイテッド

ユベントスには、

フランス  FW  ダビド・トレゼゲ
フランス  MF  パトリック・ヴィエラ
フランス  DF  リリアン・テュラム
クロアチア  DF  ロベルト・コバッチ
ブラジル  MF  エメルソン・フェレイラ
チェコ  MF  パベル・ネドベド
イタリア  FW  アレッサンドロ・デル・ピエーロ
イタリア  MF  マウロ・ヘルマン・カモラネージ
イタリア  DF  ジャンルカ・ザンブロッタ
イタリア  DF  ファビオ・カンナバーロ
イタリア  GK  ジャンルイジ・ブッフォン
スウェーデン  FW  ズラタン・イブラヒモビッチ

の6ヶ国12人。
僕の好きなフランス代表の3人。
トレゼゲとアンリで1998年の再現をして欲しい。
ネドベドも今大会で代表引退。
頑張って欲しい。
イブラヒモビッチにも熱くならずに、華麗なプレイを見せて欲しいものである。
ブッフォンは八百長騒動があったけど、出るのだろうか?

マンチェスター・ユナイテッドには、

韓国  MF  朴智星(パク・チソン)
フランス  FW  ルイ・サハ
フランス  DF  ミカエル・シルヴェストル
アメリカ  GK  ティム・ハワード
ポルトガル  FW  クリスチアーノ・ロナウド
オランダ  FW  ルート・ファン・ニステルローイ
オランダ  GK  エドウィン・ファン・デル・サール
セルビア・モンテネグロ  DF  ネマニャ・ビディッチ
アルゼンチン  DF  ガブリエル・エインセ
イングランド  FW  ウェイン・ルーニー
イングランド  DF  リオ・ファーディナンド
イングランド  DF  ギャリー・ネビル

の8ヶ国12人。
アジア、北中米、欧州、南米の多国籍軍。
この中で注目はなんと言ってもクリスチャーノ・ロナウド。
華麗な高速ドリブルに注目している。
あとルーニーの復帰はあるのか。
イングランドを優勝すると思っているが、ルーニーが居ないと辛い。

続いて3位は、

イタリアのACミラン

ウクライナ  FW  アンドレイ・シェフチェンコ
スイス  MF  ヨハン・フォーゲル
オーストラリア  GK  ゼリコ・カラッチ
クロアチア  DF  ダリオ・シミッチ
ブラジル  MF  カカ
ブラジル  DF  カフー
ブラジル  GK  ジダ
チェコ  DF  マレク・ヤンクロフスキー
イタリア  FW  フィリッポ・インザーギ
イタリア  FW  アルベルト・ジラルディーノ
イタリア  MF  アンドレア・ピルロ
イタリア  MF  ジェンナロ・ガットゥーゾ
イタリア  DF  アレッサンドロ・ネスタ

この中で注目は、シェフチェンコ、ジラルディーノの得点王争い。
シェフチェンコはグループリーグで爆発しないと辛いかも。
それとカフーの4大会連続決勝戦出場がなるか。
ワールドカップ出場記録の16をどこまで伸ばせるのか。
それにしてもブラジル代表でずっとレギュラーでいれるってことがスゴイ。

続いて2位は、

イングランドのアーセナル

ドイツ  GK  イェンス・レーマン
スペイン  MF  フランセスク・"セスク"・ファブレガス
スペイン  MF  ホセ・アントニオ・レジェス
トーゴ  FW  エマヌエル・アデバヨール
スイス  DF  フィリップ・センデロス
スイス  DF  ヨハン・ジュールー
フランス  FW  ティエリー・アンリ
ブラジル  MF  ジルベルト・シルバ
オランダ  FW  ロビン・ファン・ペルシー
コートジボワール  DF  エマヌエル・エブエ
コートジボワール  DF  コロ・トゥーレ
スウェーデン  MF  フレドリック・リュングベリ
イングランド  FW  テオ・ウォルコット
イングランド  DF  ソル・キャンベル
イングランド  DF  アシュリー・コール

の10ヶ国15人。
この中で注目は、アンリの得点王争い。
2002年日韓共催大会の汚名を晴らして欲しい。
それとイングランドの17歳ウォルコットの出場はあるのか。
出場すると17歳と90日くらいになるので、1982年のスペイン大会に北アイルランドのノーマン・ホワイトサイドが記録した17歳と41日の記録は塗りかえれないが、是非ちょっとでも出て欲しいものだ。

やっと最後の1位は、

イングランドのチェルシー

スペイン  DF  アシエル・デル・オルノ
フランス  MF  クロード・マケレレ
フランス  DF  ウィリアム・ガラ
チェコ  GK  ペトル・チェフ
ガーナ  MF  マイケル・エシアン
ドイツ  DF  ロベルト・フート
ポルトガル  MF  ”マニシェ”・リベイロ
ポルトガル  DF  リカルド・カルバーリョ
ポルトガル  DF  パウロ・フェレイラ
オランダ  FW  アルヤン・ロッベン
コートジボワール  FW  ディディエ・ドログバ
アルゼンチン  FW  エルナン・クレスポ
イングランド  MF  ジョー・コール
イングランド  MF  フランク・ランパード
イングランド  DF  ウェイン・ブリッジ
イングランド  DF  ジョン・テリー

注目はジョー・コールとランパード。
イングランド代表のベッカム、ジェラードを含めたの4人のMFの攻撃に期待したい。
あとロッベンのドリブルにも期待している。


まとめると、

1位 チェルシー  【イングランド】  16

2位 アーセナル  【イングランド】  15人

3位 ACミラン  【イタリア】  13人

4位 マンチェスター・U  【イングランド】  12人

4位 ユベントス  【イタリア】  12人

6位 バルセロナ  【スペイン】  11人

6位 バイエルン・ミュンヘン  【ドイツ】  11人

8位 ディナモ・キエフ  【ウクライナ】  10人

8位 レアル・マドリード  【スペイン】  10人

10位 アヤックス  【オランダ】  9人


というようになりました。

当然のようにヨーロッパチャンピオンズリーグの常連国ばかりでした。

クラブチームではチームメイトだけど、ワールドカップの本大会では敵。
そういった見方をするとまた一段と楽しめるかも・・・




ワールドカップ2006ドイツ大会のグループBのトリニダード・トバゴ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1  シャカ・ヒスロップ   【ウェストハム・ユナイテッド】   【イングランド】
GK  21  ケルヴィン・ジャック   【ダンディーFC】   【スコットランド】
GK  22  クレイトン・インス   【コベントリー・シティ】   【イングランド】


DF  2  イアン・コックス   【ギリンガム】   【イングランド】
DF  3  エイヴリー・ジョン   【ニューイングランド・レボリューション】   【アメリカ】
DF  4  マーヴィン・アンドリューズ   【グラスゴー・レンジャーズ】   【スコットランド】
DF  5  ブレント・サンチョ   【ギリンガム】   【イングランド】
DF  6  デニス・ローレンス   【レクサム】   【イングランド】
DF  8  シド・グレイ   【サン・ジュアン・ジャブロテフ】   【トリニダード・トバゴ】
DF  17  アティバ・チャールズ   【Wコネクション】   【トリニダード・トバゴ】


MF  7  クリス・バーチャル   【ポート・ヴェール】   【イングランド】
MF  9  オーティス・ウィットリー   【サン・ジュアン・ジャブロテフ】   【トリニダード・トバゴ】
MF  11  カルロス・エドワーズ   【ルートン・タウン】   【イングランド】
MF  16  シルヴィオ・スパン   【無所属】   【無所属】
MF  16  エヴァンス・ ワイズ   【ラルドホフ・マンハイム】   【ドイツ】

MF  18  デンシル・セオバルド   【ファルカーク】    【スコットランド】
MF  23  アンソニー・ウォルフ   【サン・ジュアン・ジャブロテフ】   【トリニダード・トバゴ】


FW  10  ラッセル・ラタピー   【ファルカーク】   【スコットランド】
FW  12  コリン・サミュエル    【ダンディ・ユナイテッド】   【スコットランド】
FW  13  コーネル・グレン   【ロサンゼルス・ギャラクシー】   【アメリカ】
FW  14  スターン・ジョン   【コベントリー・シティ】   【イングランド】
FW  15  ケンワイン・ジョーンズ   【サウザンプトン】   【イングランド】
FW  19  ドワイト・ヨーク   【シドニーFC】   【オーストラリア】
FW  20  ジェイソン・スコットランド   【セント・ジョンストンFC】   【スコットランド】


グループBを勝ち抜くのは、厳しい状況である。

北中米予選を五分以下の成績(4勝5敗1分)で、アジアのバーレーンとのプレーオフで本大会出場が決まったところからも本大会は予選敗退が濃厚。

注目する選手も特になし。

知っている選手もかつてマンチェスター・ユナイテッドのエースで、去年シドニーFCの一員でカズとチームメイトだったヨークくらいだ。
その彼も34歳で、トリニダード・トバゴのエース。
そんなチームに期待できない。

北中米の枠が3.5もあるのはちょっとおかしいのではと僕は思う。
それにしても言いにくい国名だ。





ワールドカップ2006ドイツ大会のグループBのパラグアイ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。



GK  1  フスト・ビジャール   【ニューウェルス・オールドボーイズ】   【アルゼンチン】
GK  12  デルリス・ゴメス   【スポルティボ・ルケーニョ】   【パラグアイ】
GK  22  アルド・ボバディージャ   【リベルタ】   【パラグアイ】


DF  2  ホルヘ・ヌニェス   【エストゥディアンテス】   【アルゼンチン】
DF  3  デリオ・トレド   【レアル・サラゴサ】   【スペイン】
DF  4  カルロス・ガマーラ   【パルメイラス】   【ブラジル】
DF  5  フリオ・セザール・カセレス   【リバープレート】   【アルゼンチン】
DF  14   パウロ・ダ・シルバ   【トルーカ】   【メキシコ】
DF  15  フリオ・セザール・マンスール   【サントス】   【ブラジル】
DF  21  デニス・カニサ   【クルス・アスル】   【メキシコ】


MF  6  カルロス・ボネット   【リベルタ】   【パラグアイ】
MF  7  サルバドール・カバニャス   【ハグアレス・チアパス】   【メキシコ】
MF  8  エドガル・バレット   【NECナイメーヘン】   【オランダ】
MF  10  ロベルト・アクーニャ   【デポルティボ・ラ・コルーニャ】   【スペイン】
MF  11  ディエゴ・ガビラン   【ニューウェルス・オールドボーイズ】   【アルゼンチン】
MF  13  カルロス・パレデス   【レッジーナ】   【イタリア】
MF  16  クリスチャン・リベロス   【リベルタ】   【パラグアイ】
MF  17  ホセ・モンティエル   【オリンピア】   【パラグアイ】
MF  19  フリオ・ドス・サントス   【バイエルン・ミュンヘン】   【ドイツ】


FW  9  ロケ・サンタクルス   【バイエルン・ミュンヘン】   【ドイツ】
FW  18  ネルソン・アエド・バルデス   【ベルダー・ブレーメン】   【ドイツ】
FW  20  ホセ・カルドソ   【無所属】   【無所属】
FW  20  ダンテ・ロペス   【ジェノア】   【イタリア】
FW  23  ネルソン・クエバス   【パチューカ】   【メキシコ】

ここ数年南米の3番手の地位にありながら、国際大会での成績はイマイチ。
パラグアイの代表チームの印象は、堅い守備はあるが、攻撃に派手さがなくスターとなる選手がいないこと。

フォワードのサンタクルスが前回大会にも出場しているが、スター候補であることは間違いないのだが・・・
怪我の影響がどのくらいあるのか・・・

ただ全体的に地味なチームである印象は拭い去れない。
グループBを勝ち抜けるのは、厳しいか。

だが出場すればベスト16というジンクスを持っているチームでもある。
今回はそのジンクスは生かせるのか。




ワールドカップ2006ドイツ大会のグループBのスウェーデン代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。



GK  1  アンドレアス・イサクション   【レンヌ】   【フランス】
GK  12  ヨン・アルヴベーゲ   【ヴィボー】   【デンマーク】
GK  23  ラミ・シャーバン   【フレドリクスタ】   【ノルウェー】


DF  2  ミカエル・ニルソン   【パナシナイコス】   【ギリシャ】
DF  3  オロフ・メルベリ   【アストン・ビラ】   【イングランド】
DF  4  テディ・ルチッチ   【BKハッケン】   【スウェーデン】
DF  5  エリック・エドマン   【レンヌ】   【フランス】
DF  13  ペッター・ハンソン   【ヘーレンフェーン】   【オランダ】
DF  14  フレドリック・ステンマン   【バイヤー・レバークーゼン】   【ドイツ】
DF  15  カール・スベンソン   【IFKイエテボリ】   【スウェーデン】


MF  6  トビアス・リンデロース   【FCコペンハーゲン】   【デンマーク】
MF  7  ニクラス・アレクサンデション   【IFKイエテボリ】   【スウェーデン】
MF  8  アンデルス・スベンソン   【IFエルフスボリ】   【スウェーデン】
MF  9  フレドリック・リュングベリ   【アーセナル】   【イングランド】
MF  16  キム・カルストロム   【レンヌ】   【フランス】
MF  19  ダニエル・アンデション   【マルメFF】   【スウェーデン】
MF  21  クリスチャン・ウィルヘルムション   【アンデルレヒト】   【ベルギー】


FW  10  ズラタン・イブラヒモビッチ   【ユベントス】   【イタリア】
FW  11  ヘンリク・ラーション   【バルセロナ】   【スペイン】
FW  17  ヨハン・エルマンデル   【ブロンビー】   【デンマーク】
FW  18  マティアス・ヨンソン   【ジュールガルデン】   【スウェーデン】
FW  20  マルカス・アルバエク   【FCコペンハーゲン】   【デンマーク】
FW  22  マルクス・ローゼンボリ   【アヤックス】   【オランダ】



平均身長184cm。
なんという高さだ。
バレーボールチームじゃあるまいし。

注目選手は、イブラヒモビッチ。
名前の通り旧ユーゴスラビアが分裂したボスニア系のスウェーデン人。
ユーゴスラビアが”東欧のブラジル”と言われていたように、ユーゴスラビア系の人は足技がうまい。
なんでなんだろう。
イブラヒモビッチの華麗なプレイに期待したい。

あとはラーション。
1994年のアメリカ大会に出場した数少ない選手。
35歳にもなってあれだけのプレイができるのはスゴイと思う。
当時はドレッドヘアだったが、今と同じでスピードのあるプレイが印象的だった。
今大会が最後だろうが、是非とも頑張っていただきたい。

ちなみに今大会の最高齢はチュニジアのGKのアリ・ブムニェルの40歳。





ワールドカップ2006ドイツ大会のイングランド代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。




GK  1  ポール・ロビンソン   【トッテナム・ホットスパー】   【イングランド】
GK  13  デビッド・ジェームス   【マンチェスター・シティ】   【イングランド】
GK  22  ロバート・グリーン   【ノーリッジ・シティ】   【イングランド】


DF  2  ギャリー・ネビル   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  3  アシュリー・コール   【アーセナル】   【イングランド】
DF  5  リオ・ファーディナンド   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
DF  6  ジョン・テリー   【チェルシー】   【イングランド】
DF  12  ソル・キャンベル   【アーセナル】   【イングランド】
DF  14  ウェイン・ブリッジ   【チェルシー】   【イングランド】
DF  15  ジェイミー・キャラガー   【リバプール】   【イングランド】


MF  4  スティーブン・ジェラード   【リバプール】   【イングランド】
MF  7  デビッド・ベッカム   【レアル・マドリード】   【スペイン】
MF  8  フランク・ランパード   【チェルシー】   【イングランド】
MF  11  ジョー・コール   【チェルシー】   【イングランド】
MF  16  オーウェン・ハーグリーブス   【バイエルン・ミュンヘン】   【ドイツ】
MF  17  ジャーメイン・ジェナス   【トッテナム・ホットスパー】   【イングランド】
MF  18  マイケル・キャリック   【トッテナム・ホットスパー】   【イングランド】
MF  19  アーロン・レノン   【トッテナム・ホットスパー】   【イングランド】
MF  20  スチュワート・ダウニング   【ミドルスブラ】   【イングランド】


FW  9  ウェイン・ルーニー   【マンチェスター・ユナイテッド】   【イングランド】
FW  10  マイケル・オーウェン   【ニューカッスル・ユナイテッド】   【イングランド】
FW  21  ピーター・クラウチ   【リバプール】   【イングランド】
FW  23  テオ・ウォルコット   【アーセナル】   【イングランド】


今回のイングランドは僕の予想の中では優勝候補です。
ただひとつブラジルという例外を除いては。

今回の代表チームの各ポジションにすばらしい選手がいる。

特に中盤のジェラード、ランパード、ベッカム、ジョー・コールの4人はスゴイと思う。

その中でもジェラードにはかなり注目している。
本大会でもあのキャノンシュートを見たい。

ただオーウェンの負傷はかなり痛い。
クラウチが代役になるのだろうか?
それとも17歳のウォルコットという選手が代役になるのだろうか?
それにしても17歳でいきなりワールドカップってのもスゴイ話だ。

そういやブラジルのロナウドも17歳の時に、1994年のアメリカ大会のメンバーだったなぁ。
そして優勝。
そのゲンを担いで、エリクソンのウォルコット採用?
ちょっとでも出場させて欲しいものです。




ワールドカップ2006ドイツ大会のコスタリカ代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。



GK  1  アルバロ・メセン   【エレディアノ】   【コスタリカ】
GK  18  ホセ・フランシスコ・ポラス   【サプリサ】   【コスタリカ】
GK  23  ワルディ・アルファロ・ピサーロ   【アラフエレンセ】   【コスタリカ】


DF  2  ヘルビス・ドルモンド   【サプリサ】   【コスタリカ】
DF  3  ルイス・マリン   【アラフエレンセ】   【コスタリカ】
DF  4  ミカエル・ウマーニャ   【ブルハス】   【コスタリカ】
DF  5  ヒルベルト・マルティネス   【ブレシア】   【イタリア】
DF  12  レオナルド・ゴンサレス   【エレディアノ】   【コスタリカ】
DF  15  ハロルド・ウォレス   【アラフエレンセ】   【コスタリカ】
DF  17  ガブリエル・バディージャ   【サプリサ】   【コスタリカ】
DF  22  ミカエル・ロドリゲス   【アラフエレンセ】   【コスタリカ】


MF  6  ダニー・フォンセカ   【カルタヒネス】   【コスタリカ】
MF  7  クリスチャン・ボラーニョス   【サプリサ】   【コスタリカ】
MF  8  マウリシオ・ソリス   【コムニカシオネス】   【グアテマラ】
MF  10  ワルテル・センテーノ   【サプリサ】   【コスタリカ】
MF  14  ランダル・アソフェイファ   【サプリサ】   【コスタリカ】
MF  16  カルロス・エルナンデス   【アラフエレンセ】   【コスタリカ】
MF  20  ダグラス・セケイラ   【リアル・ソルトレークシティ】   【アメリカ】


FW  9  パウロ・セザール・ワンチョペ   【エレディアノ】   【コスタリカ】
FW  11  ロナルド・ゴメス   【サプリサ】   【コスタリカ】
FW  13  クルト・ベルナルド   【プンタレナス】   【コスタリカ】
FW  19  アルバロ・サボリオ   【サプリサ】   【コスタリカ】
FW  21  ビクトール・ヌニェス   【カルタヒネス】   【コスタリカ】


コスタリカと言う国名を聞いて思い出すのは、1990年イタリア大会のコネホというゴールキーパー。
彼の活躍で決勝トーナメントへ進出した。

今回の大会はポーランドが2位通過しそうだな。
なんせコスタリカにとってはアウェイの地だから。

注目選手は・・・
トヨタカップで来日したサプリサの選手の中でロナルド・ゴメスかな?
そういや前回の2002年の日韓大会でも得点決めていたな。




ワールドカップ2006ドイツ大会のエクアドル代表のメンバーはこのようになりました。

ポジション、背番号、名前、【所属クラブチーム】、【クラブチームの国名】の紹介です。


GK  1  エドウィン・ビジャフエルテ   【デポルティボ・キト】   【エクアドル】
GK  12  クリスチャン・モラ   【LDUキト】   【エクアドル】
GK  22  ダミアン・ランサ   【アウカス】   【エクアドル】


DF  2  ホルヘ・グアグア   【エル・ナシオナル】   【エクアドル】
DF  3  イバン・ウルタド   【アル・アラビ】   【カタール】
DF  4  ウリセス・デ・ラ・クルス   【アストン・ビラ】   【イングランド】
DF  5  ホセ・ルイス・ペルラサ   【オルメド】   【エクアドル】
DF  13  パウル・アンブロッシ   【LDUキト】   【エクアドル】
DF  17  ジョバンニ・エスピノサ  【LDUキト】   【エクアドル】
DF  18  ネイセル・レアスコ  【LDUキト】   【エクアドル】


MF  6  パトリシオ・ウルティア   【LDUキト】   【エクアドル】
MF  7  クリスチャン・ララ   【エル・ナシオナル】   【エクアドル】
MF  8  エディソン・メンデス   【LDUキト】   【エクアドル】
MF  14  セグンド・カスティージョ   【エル・ナシオナル】   【エクアドル】
MF  15  マルロン・アジョビ   【デポルティボ・キト】   【エクアドル】
MF  16  ルイス・アントニオ・バレンシア   【レクレアティボ・ウエルバ】   【スペイン】
MF  19  ルイス・フェルナンド・サリタマ   【デポルティボ・キト】   【エクアドル】
MF  20  エドウィン・テノリオ   【バルセロナ】   【エクアドル】


FW  9  フェリックス・ボルハ   【エル・ナシオナル】   【エクアドル】
FW  10  イバン・カビエデス   【アルヘンティノス・ジュニアーズ】   【アルゼンチン】
FW  11  アグスティン・デルガド   【LDUキト】   【エクアドル】
FW  21  カルロス・テノリオ   【アル・サード】   【カタール】
FW  23  クリスチャン・ベニテス   【エル・ナシオナル】   【エクアドル】



注目は16番のルイス・アントニオ・バレンシア
未だ20歳と若いが、強烈な右足を持っているとの事だ。

エクアドルは厳しい南米予選を勝ち抜いてきたわけだが、ホームのキトのメリット(高度3000m)を生かせない本大会の予選を勝ち抜くのは厳しいかな。





ワールドカップドイツ大会のグループAのポーランド代表のメンバー。



GK  1  アルトゥル・ボルッチ   【セルティック】   【スコットランド】
GK  12  トマシュ・クシュチャク   【ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン】   【イングランド】
GK  22  ルカシュ・ファビアンスキー   【レジア・ワルシャワ】   【ポーランド】


DF  2  マリウシュ・ヨプ   【FKモスクワ】   【ロシア】
DF  3  セベリン・ガンチャルチュク   【メタリスト・ハルキフ】   【ウクライナ】
DF  4  マルチン・バシュツィンスキー   【ヴィスラ・クラコフ】   【ポーランド】
DF  6  ヤセク・バク   【アル・ラヤン】   【カタール】
DF  14  ミハル・ゼブラコフ   【アンデルレヒト】   【ベルギー】
DF  17  ダリウシュ・ドゥドカ   【ヴィスラ・クラコフ】   【ポーランド】
DF  18  マリウシュ・レバンドブスキー   【シャクタル・ドネツク】   【ウクライナ】


MF  5  カミル・コソウスキー   【サウザンプトン】   【イングランド】
MF  7  ラドスラフ・ソボレブスキー   【ヴィスラ・クラコフ】   【ポーランド】
MF  8  ヤセク・クルジノベク   【バイヤー・レバークーゼン】   【ドイツ】
MF  10  ミロスラフ・シムコビアク   【トラプゾンシュポール】   【トルコ】
MF  13  セバスチャン・ミラ   【オーストリア・ウィーン】   【オーストリア】
MF  15  エウゼビアス・スモラレク   【ボルシア・ドルトムント】   【ドイツ】
MF  16  アルカディアシュ・ラドムスキー   【オーストリア・ウィーン】   【オーストリア】
MF  19  ダミアン・ゴラブスキー   【FKモスクワ】   【ロシア】
MF  19  バルトシュ・ボサツキ   【レッヒ・ボズナン】   【ポーランド】
MF  20  ピオトル・ギザ   【クラコヴィア・クラコフ】   【ポーランド】


FW  9  マチエイ・ズラブスキー   【セルティック】   【スコットランド】
FW  11  グジェゴシュ・ラシャク   【サウザンプトン】   【イングランド】
FW  21  イレネウシュ・イェレン   【ヴィスラ・プロック】   【ポーランド】
FW  23  パベル・ブロゼク   【ヴィスラ・クラコフ】   【ポーランド】

Aグループのドイツ以外のチームは良く分からない。
ポーランドもその中の一つ。
期待する選手は、特になし。




ワールドカップに出場する代表チームの紹介。

開催国のドイツの代表メンバーは下記のようになりました。

GK

1  イェンス・レーマン  【アーセナル】  【イングランド】
12  オリバー・カーン  【バイエルン・ミュンヘン】  【ドイツ】
23  ティモ・ヒルデブラント  【VfBシュツットガルト】  【ドイツ】

DF

2  マルセル・ヤンセン  【ボルシア・メンヘングラッドバッハ】  【ドイツ】
3  アルネ・フリードリッヒ  【ヘルタ・ベルリン】  【ドイツ】
4  ロベルト・フート  【チェルシー】  【イングランド】
6  イェンス・ノボトニー  【バイヤー・レバークーゼン】  【ドイツ】
16  フィリップ・ラーム  【バイエルン・ミュンヘン】  【ドイツ】
17  ペア・メルテザッカー  【ハノーバー96】  【ドイツ】
21  クリストフ・メッツェルダー  【ボルシア・ドルトムント】  【ドイツ】

MF

5  セバスチャン・ケール  【ボルシア・ドルトムント】  【ドイツ】
7  バスティアン・シュバインシュタイガー  【バイエルン・ミュンヘン】  【ドイツ】
8  トルステン・フリンクス  【ベルダー・ブレーメン】  【ドイツ】
13  ミヒャエル・バラック  【バイエルン・ミュンヘン】  【ドイツ】
15  トーマス・ヒツルスペルガー  【VfBシュツットガルト】  【ドイツ】
18  ティム・ボロウスキー  【ベルダー・ブレーメン】  【ドイツ】
19  ベルント・シュナイダー  【バイヤー・レバークーゼン】  【ドイツ】
22  ダビド・オドンコール  【ボルシア・ドルトムント】  【ドイツ】

FW

9  マイク・ハンケ  【VfLボルフスブルク】  【ドイツ】
10  オリバー・ノイビル  【ボルシア・メンヘングラッドバッハ】  【ドイツ】
11  ミロスラフ・クローゼ  【ベルダー・ブレーメン】  【ドイツ】
14  ジェラルド・アサモア  【シャルケ04】  【ドイツ】
20  ルーカス・ポドルスキー  【1FCケルン】  【ドイツ】

注目は20番のポドルスキー
未だ20歳そこそこだが、注目を集めている。
本大会の活躍を期待したい。





今から12年前の1994年のワールドカップアメリカ大会の決勝戦の観戦写真です。

灼熱のローズボールスタジアムでのブラジルとイタリアの決勝戦は史上初のPKにより勝敗を決めることに。

イタリアの先行でPK戦は始まった。

イタリアの一人目は、バレージ。

バーレジ


ゴール左上にふかしてしまう。

ブラジル一人目は、マルシオ・サントス。

マルシオ・サントス


イタリアのゴールキーパーのパリュウカに止められる。

つづいてイタリア二人目は、アルベルティーニ。

アルベルティーニ


ゴール左に決める。

ブラジル二人目は、ロマーリオ。

ロマーリオ


左のゴールポストに当たって、ゴールイン。

イタリア3人目は、エバーニ。

エバニ


ブラジルのゴールキーパーのタファレルが左に飛ぶが、ゴールの真ん中に決まる。

ブラジル4人目は、ブランコ。

(残念ながら、写真は撮れてませんでした。)

パリュウカの逆をつき、ゴール右に決める。

ここまで3人ずつ終わって、2-2。

イタリアの4人目は、マッサーロ。
ちなみにイタリアはここまで4人とも、ACミランの選手。

マッサーロ


右を狙うが、タファレルに読まれ止められる。

続いてブラジル4人目は、ドゥンガ。

ドゥンガ


パリュウカの逆をつき、右に決める。

4人ずつ終わって、ブラジル3-2イタリア。

ここで外せば、ブラジルの優勝が決定という場面。
イタリアの5人目は、バッジョ。

バッジョ


ゴール左上に大きく外れる。

ブラジル優勝!

うなだれるバッジョと喜びタファレルの元に駆け寄るブラジル選手たち。

優勝1

優勝2

優勝3


ワールドカップを掲げるロマーリオ。

ロマーリオ


僕の宝物のワールドカップのチケット。

チケット


24チームにより52試合行われた最後の大会。
真ん中が決勝戦のチケット、右の51という数字があるものが3位決定戦のチケット、左の50のチケットはブラジルvsスウェーデンの準決勝のチケットです。

ちなみに写真をデジカメで撮って、記事にしてみました。





サッカーのワールドカップドイツ大会の試合日程を記事にしてみました。
日本の試合は赤文字同じFグループの試合は青文字で記入してあります。
いつでもチェックできるようにと・・・


~~~~~予選リーグ~~~~~


6月09日(金)
  25:00  ドイツ - コスタリカ
  28:00  ポーランド - エクアドル

6月10日(土)
  22:00  イングランド - パラグアイ
  25:00  トリニダード・トバゴ - スウェーデン
  28:00  アルゼンチン - コートジボワール

6月11日(日)
  22:00  セルビア・モンテネグロ - オランダ
  25:00  メキシコ - イラン
  28:00  アンゴラ - ポルトガル

6月12日(月)
  22:00  オーストラリア - 日本
  25:00  アメリカ - チェコ
  28:00  イタリア - ガーナ

6月13日(火)
  22:00  韓国 - トーゴ
  25:00  フランス - スイス
  28:00  ブラジル - クロアチア

6月14日(水)
  22:00  スペイン - ウクライナ
  25:00  チュニジア - サウジアラビア
  28:00  ドイツ - ポーランド

6月15日(木)
  22:00  エクアドル - コスタリカ
  25:00  イングランド - トリニダード・トバゴ
  28:00  スウェーデン - パラグアイ

6月16日(金)
  22:00  アルゼンチン - セルビア・モンテネグロ
  25:00  オランダ - コートジボワール
  28:00  メキシコ - アンゴラ

6月17日(土)
  22:00  ポルトガル - イラン
  25:00  チェコ - ガーナ
  28:00  イタリア - アメリカ

6月18日(日)
  22:00  日本 - クロアチア
  25:00  ブラジル - オーストラリア
  28:00  フランス - 韓国

6月19日(月)
  22:00  トーゴ - スイス
  25:00  サウジアラビア - ウクライナ
  28:00  スペイン - チュニジア

6月20日(火)
  23:00  エクアドル - ドイツ
  23:00  コスタリカ - ポーランド
  28:00  スウェーデン - イングランド
  28:00  パラグアイ - トリニダード・トバゴ

6月21日(水)
  23:00  ポルトガル - メキシコ
  23:00  イラン - アンゴラ
  28:00  オランダ - アルゼンチン
  28:00  コートジボワール - セルビア・モンテネグロ

6月22日(木)
  23:00  チェコ - イタリア
  23:00  ガーナ - アメリカ
  28:00  日本 - ブラジル
  28:00  クロアチア - オーストラリア

6月23日(金)
  23:00  サウジアラビア - スペイン
  23:00  ウクライナ - チュニジア
  28:00  トーゴ - フランス
  28:00  スイス - 韓国


~~~~~決勝トーナメント~~~~~


6月24日(土)
  24:00 49 A組1位 - B組2位----------①
  28:00 50 C組1位 - D組2位----------②

6月25日(日)
  24:00 51 B組1位 - A組2位----------③
  28:00 52 D組1位 - C組2位----------④

6月26日(月)
  24:00 53 E組1位 - F組2位----------⑤
  28:00 54 G組1位 - H組2位----------⑥

6月27日(火)
  24:00 55 F組1位 - E組2位----------⑦
  28:00 56 H組1位 - G組2位----------⑧

6月30日(金)
  24:00  ①の勝者 - ②の勝者----------⑨準々決勝
  28:00  ⑤の勝者 - ⑥の勝者----------⑩準々決勝

7月01日(土)
  24:00  ③の勝者 - ④の勝者----------⑪準々決勝
  28:00  ⑦の勝者 - ⑧の勝者----------⑫準々決勝

7月04日(火)
  28:00  ⑨の勝者 - ⑩の勝者----------⑬準決勝

7月05日(水)
  28:00  ⑪の勝者 - ⑫の勝者----------⑭準決勝

7月08日(土)
  28:00  ⑬の敗者 - ⑭の敗者----------3位決定戦

7月09日(日)
  27:00  ⑬の勝者 - ⑭の勝者----------決勝戦




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